私たちの指導のスタート地点、それは「生徒一人ひとりの自信育て」です。
seedではできることはすごいこと!という認識に立って指導を行うことを理念としています。
小さなことであっても日々の成功を発見し、子供たちに伝えることが自信の萌芽となるからです。お子様の心に芽生えた自信が育っていけば学習への「やる気」を生む原動力となります。
自己肯定感を高める指導で一人ひとりの自信を育てます。

seedでは学力向上の為には、3つの「承認」活動が最も大切だと考えています。
- 存在承認:子供の存在そのものを認める
- 成果承認:結果のプロセスを認める
- 未来承認:可能性を信じる、プラスのアプローチ
これらの承認活動を通して、お子様の「自己肯定感=セルフ・エスティーム」を高めます。
seedでは性格も学力の違う一人ひとりの生徒さんの特性にフィットした手作り授業を行います。一人ひとりに目が届きやすく、お子様の自律的態度も養うことのできる少人数のグループ指導では、仲間と共に学ぶことでお互いを高め合い、支え合うことができ、レッスンが楽しくなります。楽しくなると学習が進み、成績が上がるようになります。
小5女子生徒の保護者さまの声
元々低学年から算数の苦手意識があったのですが、今年の5年生の一学期の通知表に初めて三角が付いて塾に入れる事にしました。
普通の塾ではついていけるのか心配していたところ、個別指導で基礎から教えてくれるseedを知り、うちの子に合ってるのではないかと入塾に至りました。
元々引っ込み思案の性格で自分からなかなか意見や発表ができない子なので、個別で分からないところを1つずつ丁寧に教えて頂けて自分の子に合ってると感じました。
今まで分からなかったところをそのままにしていたのを低学年の問題から復習したのも良かったと思います。
今は入って二ヶ月程ですが5年生の復習もやったりと本人の自信にも繋がっていると思います。
勉強が嫌いな子ですが、学校の宿題プラス塾の宿題と授業が増えたことで少しでもやらなければいけない、という意識が高まったのではないかと思い、入塾させて良かったと思っています。
